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[商品コード] 52-022-1
北海道の絵画のカテゴリですが、絵画のカテゴリ分けまではしていないので一緒のカテゴリにて掲載としてます。
社会科の教科書に出てくる歴史的な偉人「葛飾北斎」は江戸時代の浮世絵師で代表作として富嶽三十六景なる作品があり、その中の1品となります。
浮世絵は、絵画のジャンルに含まれる日本独自の呼び名で憂く絵より浮世絵と言われたりしてます。当時の世の中を絵にしてみた!的に「浮世絵」という名前がついたとのこです。
本品は、当然ながら原作の現物ではございません。版画のように何分の何と複写した枚数を明記していることもないのですが、広く知られる作品である作品の模写となります。

葛飾北斎は1760年~1849年の人生で本作は1830年~1833年頃の作と言われ富士山を描き、画面下は樹海、空はいわし雲、富士の山頂は雪渓が残る。凱風快晴の本作タイトルは、別名「赤富士」とも言われ年の初めなどで初日の出のように新たな1年の始まりの象徴的なものと言われております。
本作の掲載は年度末の掲載で、ふと目に留まったこともあり赤富士掲載と!

サイズ:額横幅55cm・縦幅40cm
見た目の絵の横幅37cm・縦幅24cm
重量:1500g
売価:本体価格¥37,000 税込み価格¥40,700
価格
40,700円(税込)
(税抜価格37,000円、消費税額3,700円)
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在庫あり
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トミヤ郷土民芸